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【健康美容行動調査】365日超多忙の働くママ、一体いつ&どんな健康・美容行動してる?




女性の中でも特に多忙を極めるクラスターは、未就学児のいるワーママ。内閣府の調査(※1)によると、1日の中で自由な時間(仕事、家事、育児、介護を除いた時間)が最も短いのは未就学児のいる世帯の妻で8時間56分。


単身世帯の女性と比べて5時間、夫婦のみ世帯の妻と比べて4時間少ないことが明らかになりました。仕事と家事・育児を両立することで、いかに自分時間が無いのかがわかります。(※1)家事等と仕事のバランスに関する調査報告書(令和元年度)


自分時間が無いことでダイレクトに影響するのが、睡眠、健康、美容といったヘルスケア関連の行動です。実際に睡眠不足を感じたり、健康・美容行動を後回しにするワーママは大勢います。


厚労省が発表した調査(※2)では、健康づくりの意欲はあるものの、仕事・家事・育児の忙しさを理由に健康行動を起こしていない人は、30〜40代で半数以上いることがわかりました。 (※2)国民健康・栄養調査(令和元年)


これらの調査結果を見て、「未就学児のいるワーママは一体、いつ健康・美容行動をしているのか?」「実は、何もしていないのでは?」「そもそも、健康・美容ニーズってあるの?」と疑問に感じた方は多いのではないでしょうか。


そこで、ワーママの中でも特に忙しい日々を送っている未就学児ワーママを対象に、ヘルスケア行動・意識の実態を探りました。


調査からは、「美容は諦めた」「美容ができず老化が加速、悲しい」「自分が倒れるまでは子どもが優先」「いつも後回しの自分の健康が心配」「体も心も疲弊している」など、クラスター特有の健康問題、現実と理想のギャップの間で揺れる美容意識、悩み、ニーズなど様々な発見がありました。


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